コドミンとリパミンPSはどう違う?どちらを選べばいいの?

  • 落ち着きがない
  • 授業中、じっとしていられない
  • 友達の付き合い方がわからない
個性を大切にすると言いながらも集団行動がとれない子どもは肩身の狭い思いをしています。
そんな多動の症状に効果があるとされているのが「コドミン」と「リパミンPS」ですが、この2つどちらがいいのでしょう?
サプリの違いを成分から比較してみました。

 

コドミン

〈成分表〉

還元麦芽糖水飴・ブドウ糖・ホスファチジルセリン(大豆含む)・結晶セルロース・酸味料・ステアリン酸カルシウム・香料・微粒二酸化ケイ素・ビタミンB1・甘味料

〈有効成分〉

  • ホスファチジルセリン 行動を落ち着かせ子どもの集中力を高める成分として注目されています。
  • ビタミンB1 糖質からエネルギーが作られるのを手助けします。糖質が栄養源の脳神経系の正常な働きの手助けをします。

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リパミンPS

〈成分表〉

還元麦芽糖水飴・ブドウ糖・ホスファチジルセリン(大豆含む)・香料・微粒二酸化ケイ素・L-トリプトファン・甘味料・ステアリン酸カルシウム・L-チロシン・ビタミンB6・ビタミンB12・ビタミンB1・葉酸

〈有効成分〉

  • ホスファチジルセリン…子どもの行動を落ち着かせ、多動に効果があるとされています。
  • L-チロシン…アミノ酸の一種で、やる気ホルモン「ドーパミン」の原料になります。
  • L-トリプトファン…必須アミノ酸の一種で、イライラや不安解消の「セロトニン」の原料になります。
  • ビタミンB6…L-チロシンやL-トリプトファンの働きを助けます。
  • ビタミンB12…神経伝達物質「アドレナリン」を作るのに必要なビタミン。
  • 葉酸…・ビタミンB12と同じくアドレナリン作りをサポート。

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どっちがおすすめ?

メイン成分「ホスファチジルセリン」は、大豆にわずか0.003%しか含まれていない成分。
大豆3.3kg分は食品から摂る現実的な数字ではありません。
コドミンもリパミンPSも含まれている量は100mg、どちらで摂っても問題はありません。
価格面でも定期コースにすれば価格差はあまり見られませんが、返金保証の付いているコドミンの方がお試ししやすくなっているようです。

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